サッカー部

トレーニングマッチ(3/8)

対関西大倉高校

桜塚1−9関倉

得点:8番

アシスト:7番

 

今日はスタメンを語学研修で何人か欠く試合でした。

その中で普段出ていないメンバーからの声掛けが少なく、ピッチ内でのコミュニケーションが少ない試合となりました。

11人で戦い切ることができないリーグ戦。全員が当事者意識を持たなければいけない中、開幕までの時間は迫っています。

テクニックやタクティクスよりもタフネス。

どこまで勝利にこだわれるかがキーになりそうです。

 

以下選手コメント

まず1、2本目では、点が取られる度に下を向いてしまったり、はめ所や切る方向がチーム内で統一できず、長くしんどいサッカーでした。マイボールになっても、展開するための味方の助けや、声などが少なかったです。
3、4本目では、縦(裏など)に蹴られてカウンターを食らったり、抜け出されて失点してしそうになる場面が多かったです。後半は先生の声掛けもあり、ラインが統一されて抜け出しは無くなったと感じました。
全体的に、「勝ちに行く!」より、「失点防ごう、耐えよう」みたいな雰囲気になってたように感じました。1ヶ月も満たない内に、春の大会があるので明日からのオフも含め、意識をより、持ちましょう!

(32番)

 

関西大倉高校さん、試合をしていただきありがとうございました!!